フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ第88弾

フランス語クイズ第88

 

下記の単語を海・田舎・山のグルーブに分けてみよう!

(Separez le vocabulaire de la plage, de la campagne et celui de la montagne ;)

 

*Ferme  *Plage  *Pic *Promenade *Oursin *Transat *Sommet *Se baigner *Champ

*Neige *Parasol *Bouee *Escalade *Nager

Mer

Campagne

Montagne

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ第88弾の答えは次回のクイズ第89弾のブログを見てね(^^♪

 

フランス語クイズ第87弾の答えと解説

答え:60%

解説:私達の身体は、60%の水分で構成されています。定期的な水分補給は必要不可欠ですね。水道水、湧水 、ミネラルウォーター、喉が渇いてなくても日常的に飲むことは体に良いことなのです。/Notre corps est composé à 60% d’eau. S’hydrater régulièrement est donc essentiel.Eau du robinet, eau de source, eau minérale, elles sont toutes bonnes et à tout moment de la journée même lorsque l’on n’a pas soif !

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

クリスマスパーティー2017のご案内

クリスマスパーティー2017のご案内

ジャルダン・フランセより皆さまにお知らせです。

当校にて 「クリスマスパーティー」 を行います!

詳細は下記となります。

場  所:フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

日  時:12月16日(土) 17時~20時

参加費:無 料

持ち寄り形式パーティーとなっております。飲み物、または食べ物を一品お持ちください!(なるべく切らなくていい食べ物をお願いしております。)

☆プレゼント交換を行いますので、500円未満のプレゼントのご用意をお願いします。(希望者の方のみ)

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

参加をご希望の場合はお早めにお申込み下さいませ。

スタッフ一同、皆さまのご参加を、お待ちしております!

お申込みは当校にて直接または、メールにて。info[at]au-jardin-francais.com

外部の方のお申込みも受け付けております!ご希望の方はこちらのページからお願いします。

ジャルダン・フランセを通して皆様との交流の輪が広がるといいですね♪

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

~ギャラリーラファイエット 2017年のクリスマスツリー~

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ第87弾

フランス語クイズ第87

 

Le saviez-vous ? 知ってますか?

Quel est le pourcentage d’eau dans le corps humain?体内の水分は何パーセント?

 

・70%

・60%

・50%

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ第87弾の答えは次回のクイズ第88弾のブログを見てね(^^♪

 

フランス語クイズ第86弾の答えと解説

答え:Chair(肉・肉体:女性名詞)

他の単語もチェック!* Ustensile(家庭用道具(特に台所用品):男性名詞)* Pétale(花びら:男性名詞)

解説: “chair de poule:鶏肉” ou “chair à saucisse:ソーセージ用ひき肉”のように“chair »は、女性名詞です。それに反して、 Ustensile(家庭用道具(特に台所用品))*Pétale(花びら)は、男性名詞です。/ On dit bien « une » chair, comme dans “chair de poule” ou “chair à saucisse”. C’est donc féminin. En revanche, on dit « un » ustensile et « un » pétale. Ces deux derniers noms sont masculins.

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

テキストに出てくる単語を見直してみよう♪

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

L’histoire de la soie à Lyon(リヨンの絹の歴史)

L’histoire de la soie à Lyonリヨンの絹の歴史

 

Bonjour!!

 

今回のテーマは、L’histoire de la soie à Lyon(リヨンの絹の歴史)です。

 

リヨンはフランス第二の都市で、絹織物の街としても栄えてきました。絹織物が、リヨンで発展を見せたのは15世紀頃。ルイ11世が南フランスでの養蚕業の発展を指示したそうです。その後、16世紀に入ってからこの地は国から特許が認められ、ヨーロッパでの絹産業の中心地となります。19世紀に入ると、かのナポレオンもこのリヨンを訪れて絹織物産業の保護に努めたそうです。ところが、19世紀半ばのこと、織機の発明や職工の活躍で絹織物産業を発展させていったリヨンが最大のピンチを迎えたのです。1855年から蚕の病がヨーロッパ全体に蔓延し、当時世界一を誇っていたフランスの養蚕業・織物業が大打撃を受けました…。(リヨンでも、絹織物関係の仕事に従事する人々が職を失うなど、大パニックが起きます)。そこで注目を浴びたのが、日本の上質な生糸と病気に強い蚕。ちょうど日本の開国の時期に重なったこともあり、リヨンは横浜港を起点に日本から蚕と生糸を輸入することになりました。こうして復活したリヨンの絹織物産業は、さらに発展していきます。リヨンと横浜は、1959年以来、長きにわたって姉妹都市の関係にあります。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

蚕からとれるシルクの繊維はフィラメント(長繊維)です。蚕は、卵→幼虫→さなぎ→成虫(蛾)と4回姿を変える昆虫です。幼虫の段階で、シルクの成分の絹タンパク糸を糸にして吐き出し、約1500メートルもの糸を自分の周囲に吹き付けていきます。糸を吐き終えた繭の中で幼虫が脱皮し、蛾になる前に殺蛾され、製糸工場に出荷されます。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

【シルクの特性】

シルク(絹):動物性の繊維です。シルクは繭の生地で桑の葉を食べる蚕と呼ばれる幼虫から作られます。この長くて光沢のあるフィラメント(長繊維)は、耐久性が高く、手触りが優しく柔らかいです。この素材が与える快適さと断熱性からシルク製品は高価となります。/La soie : également d’origine animale, la soie est issue du cocon produit par la chenille du bombyx du mûrier communément appelée ver à soie. Cette matière aux filaments longs et brillants est résistante tout en gardant une certaine douceur au toucher. Le confort qu’elle procure et sa bonne isolation en fait un produit haut de gamme au prix souvent élevé.(wikipediaより引用)

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

リヨンには織物装飾芸術博物館があります。参考URL : http://www.mtmad.fr/fr/Pages/default.aspx

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

日本では、世界遺産の富岡製糸場が有名ですね。参考URL : http://www.tomioka-silk.jp/tomioka-silk-mill/

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ
こちらは、生徒さんのシルクのスカーフ。リヨンのお土産だったそうですよ♪

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

C’est agreable a toucher!!(手触りがいいね)

 

A la prochaine!!(*^^*)

 

 

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ第86弾

フランス語クイズ第86

 

Lequel de ces mots est du genre féminin ?/単語の女性形は次の中のどれでしょう?

* Chair

* Ustensile

* Pétale

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ第86弾の答えは次回のクイズ第87弾のブログを見てね(^^♪

 

 

フランス語クイズ第85弾の答えと解説

答え:* Quand arrives-tu ?

解説:SMS語は、フランス語と似ても似つかない言い回しが多いです!SMS語では、音声的に、つまり音が聞こえるような言葉でメールを書く傾向があります。単語や文法の綴りはもっと複雑です…。この場合、疑問文を作る際に、疑問副詞(文頭)⇒動詞⇒代名詞の順番に書きます。/Le langage SMS n’a rien à voir avec le français ! En langage SMS, on a tendance à écrire phonétiquement, c’est-à-dire comme on entend les sons. Or, l’orthographe des mots et la grammaire sont plus complexes. Dans ce cas, pour construire une phrase interrogative, on place un adverbe interrogatif en début de phrase, puis le verbe et enfin le pronom.

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

Zingaro(ジンガロ乗馬劇団)

Zingaro(ジンガロ乗馬劇団)

Bonjour!!

 

今回のテーマは、Zingaro(ジンガロ乗馬劇団)。この騎馬劇団は、主催者であり制作や演出を手掛ける鬼才・バルタバスが、さまざまな国籍の団員や馬を率いて、パリ郊外のオーベルヴィリエを拠点に世界各地で公演を重ねている素晴らしい劇団です。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

オーベルヴィリエ (Aubervilliers)は、パリの北側に位置しています。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

 

Zingaro(ジンガロ)とは、“放浪の民”を意味します。1984年の創設以来、多彩な民族や文化にインスパイアされた独自の舞台作品を創造し続け、音楽的要素や演劇的要素を交え、馬とともに作り上げてきたパフォーマンスは、本国・フランスはもとより、ヨーロッパ、アメリカ、アジアなど全世界で高い評価を受けています。なんと、約100頭の馬たちと、騎手・ミュージシャン・スタッフからなる一座は、常に生活を共にしているのです。馬の世話までをも騎手自らが担当することで、絆がより深まり、インスピレーションを得ています。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

日本での公演は2009年でした!次回の来日が楽しみですね。写真で少しイメージが湧きましたか?生徒さん中には、このジンガロを鑑賞したことがきっかけでフランス語を始めた方も(^^♪

ここで、馬(le cheval)にちなんで、フランス人のジョゼフ・シュヴァル(Joseph Cheval)(1836~1924)が生涯をかけて取り組んだシュヴァルの理想宮(Palais idéal du facteur Cheval)についてご紹介します!

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

郵便配達人だった彼は、徒歩で配達をしながら(当時、車や自転車は存在せず、徒歩での移動が主でした)日々の配達物の中に時折見つかる絵葉書や雑誌から外国に思いを馳せていました。1879年、連日の配達途中、田舎道に落ちている石に目をつけては仕事後に拾いに行く生活を続け、それらを緑の生い茂った自宅の庭先に積み上げ続けました。そして33年後の1912年、毎日少しずつ石を積み重ね上げたことにより生まれたシュヴァルの理想宮(Palais idéal du facteur Cheval)が完成したのです。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

彼は石工、建築の専門的な知識はありませんでしたが、積み上げられた石にはカイマンや象、ペリカン、そして妖精や歴史的人物、神話の登場人物など、非常に沢山の動物や植物、怪物の彫刻が施されており、全体的に混沌とした雰囲気が醸し出されています。1924年にその生涯を閉じたシュヴァルは、オートリヴ村の共同墓地にある自分と家族のために自ら制作した墓所に眠っています。墓は彼自身により「終りなき沈黙と休息の墓」と名づけられています。1937年には、ピカソがこの地を訪れ絶賛し、シュバル(フランス語で馬の意味)にちなんで馬の素描を描きました。そして、1969年にフランスの重要建造物(アウトサイダー・アート)指定されたのです。毎日コツコツとあきらめずに石を運び続けたシュバルさんの人生をかけた大作、素晴らしいですね。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語も毎日コツコツと続けていくことが上達への道ではないでしょうか?(*^^*)学校にはフランスを感じられるエッセンスが満載です。学習したフランス語を使って講師とおしゃべりしてみませんか?♪

A bientot!!

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ第85弾

フランス語クイズ第85弾

SMSでよく書かれる« cé kan ke t’arrives » ?の意味は何でしょう??イメージしてみてくださいね。/Comment écrit-on correctement le SMS suivant : « cé kan ke t’arrives » ?

 

* C’est quand que tu arrives ?

* Quand t’arrives ?

* Quand arrives-tu ?

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ第85弾の答えは次回のクイズ第86弾のブログを見てね(^^♪

 

フランス語クイズ第84弾の答えと解説

  1. La coiffure :髪型        (le visage/ la face/ la figure:顔)
  2. Moderne :現代的な(形容詞) (Démodé / Désuet:時代遅れの、古臭い)
  3. Affreux :醜い(形容詞)      Mignon / Beau / Joli:可愛い、美しい)
  4. le nez :                la blessure /la plaie:負傷、けが)
  5. la boisson :飲み物         le bois / la forêt :森、森林)

 フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

語彙を増やして、学校でフランス人と会話してみよう

 

 

 

おすすめのフランス映画 第17弾

おすすめのフランス映画 17

 

Bonjour!!
今回は、おすすめのフランス映画 第17弾です。

 

『NIKITA』(ニキータ)1990年公開

 フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

リュック・ベンソン監督が、鮮烈に描いた“凶暴な純愛映画”。

「サブウェイ」(84)「グレートブルー」(88)で若者に熱狂的支持を得たリュック・ベッソン監督が、斬新な映像とパワフルなアクションで描く、エレガントなヴァイオレンス・ムービー。主演のアンヌ・パリローは1年にわたって格闘・射撃訓練を行い、その身のこなしには本物の迫力があります。また、ベッソン監督おなじみのジャン・レノは、もうけ役で印象は強烈です。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ
フランス語会話学校ジャルダン・フランセ
フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

あらすじ / synopsis

警察官殺しで終身刑を言い渡された不良娘ニキータ。その凶暴な生存本能を秘密警察に見込まれた彼女は、華麗な女殺しに屋に仕立て上げられる。次々と下される暗殺指令を着実にこなしていく日々。しかし出口のない暗黒の世界で、真実の愛を知った時、彼女の中で何かが動き始める…。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

 

製作から時が経った現在でも人気のある作品。迫力満点のアクションシーンに加えて、「泣き虫の殺し屋」ニキータを演じるアンヌ・パリローの演技に魅了されることでしょう。

学校の図書コーナーにて絶賛貸出中です。ご自宅でもフランス語に触れる機会が増えるといいですね♪

DVDは日本語やフランス語に切り替えてご覧いただけますので安心して下さいね。学校には他にもDVDを揃えております。レッスンの前後に図書コーナーに立ち寄ってみて下さいね。

 

それでは、また(^^♪ A bientot!!

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ 第84弾

フランス語クイズ 第84弾

 

Dans les listes suivantes, barrez l’intrus des mots synonyme:下のリストから、類義語のでない言葉を消してみよう!

1,Visage / Face / Coiffure / Figure

 

2, Démodé / Désuet / Moderne

 

3,Mignon / Beau / Joli / Affreux

 

4,Blessure / Nez / Plaie

 

5,Bois / Boisson / Forêt

 

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語クイズ第84弾の答えは次回のクイズ第85弾のブログを見てね(^^♪

 

フランス語クイズ第83弾の答えと解説

☆単語チェック☆

  1. RUGBY ラグビー
  2. ALPINISME 登山、アルピニズム
  3. GOLF ゴルフ
  4. WINDSURF ウィンドサーフィン
  5. BOXE ボクシング
  6. JUDO 柔道
  7. PING-PONG 卓球
  8. VOILE セーリング
  9. TIR 射撃競技
  10. KARATE 空手

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

スポーツの秋ですね!覚えた単語やフレーズを口に出して言ってみよう♪

 

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

アルカッション湾の牡蠣

【アルカッション湾の牡蠣】

Bonjour!!

今回のテーマは、ジロンド県のグルメについてです。ボルドー地方は素晴らしいワインを生産していますね。どんな料理にも合いますよね~♪

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

ところで、海の幸はお好きですか?そんなあなたへ是非オススメしたいのは、アルカション湾の牡蠣です。

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

ここで牡蠣の歴史について少しお話ししますね。

1849年、牡蠣に夢中だったナポレオンは初の牡蠣床を作るよう命じました。“牡蠣養殖”は牡蠣文化そのものですね。

実際には、牡蠣はガロ・ロマン時代(紀元前50年頃から5世紀まで)から既に食べられていたと言われています。しかし、1970年にダルカション湾は疫病に見舞われたのです・・・2年間で牡蠣は、ほぼ全滅・・・この危機の直面し、フランスの牡蠣養殖業者は一つの解決策を見つけ出しました。どんな解決策だったかご存知ですか?

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

フランスの牡蠣養殖業者は日本から大量に真牡蠣を輸入したのです。それらは“日本の牡蠣”としてよく知られるようになりました。このようにして日本の牡蠣養殖業者は、ジロンド県の人たちを救ったのでした。小さな“日本人(牡蠣)”は、アルカッション湾の水質にもすぐに馴染みました。良かった~!

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

もしジロンド県で牡蠣を食べる機会があったら、“スランスを救った牡蠣だ~!”自慢げに語ってみてくださいね(^^♪

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

【Huîtres du bassin】

Pour rester sur le thème de la gastronomie, voyageons en Gironde.

La région bordelaise évoque les grands vins.Ces vins accompagnent délicatement les mets régionaux.C’est simple, il y a un vin pour chaque plat!

Vous aimez les fruits de mer ? Il vous faut goûter aux huîtres du Bassin d’Arcachon!

Pour la petite histoire, c’est Napoléon qui a ordonné la création en 1849 des premiers parcs à huîtres car il en raffolait! Le terme “ostréiculture” désigne la culture des huîtres. Mais avant cela, on mangeait déja des huîtres déjà depuis l’époque gallo-romaine.Cependant, en 1970, une maladie a frappé les huîtres du bassin d’Arcachon.

En 2 ans, elles ont totalement disparu ! Face à cette crise , la plus grave dans l’histoire de l’ostréiculture, on a trouvé une solution… Savez-vous laquelle ?

On a importé en masse une variété d’huître appelée Crassostea gigas; plus connue sous le nom d’huître creuse japonaise ! Les ostréiculteurs japonais ont ainsi porté secours aux girondins, et la petite “japonaise” s’est tout de suite sentie chez elle dans les eaux du Bassin.Quand vous irez déguster ces huîtres en Gironde, vous penserez à cette histoire, avec, peut être, un peu de fierté.

フランス語会話学校ジャルダン・フランセ

秋です☆牡蠣鍋もいいですね~!またサロンで話しましょう

A bientot